大学の機械工学科を卒業の後、国内外の大手自動車会社向けに生産設備を設計製作する会社において、機械設計、設計・生産管理、生産準備などの機械技術系の職務を幅広く経験。その後、オートデスク社にて、主に製造業のお客様向けに設計ソリューションの紹介・啓蒙・コンサルティングの業務に従事。CADの製品知識と製造業での実務経験をもとに、ユーザーの業務に適合した提案ができるのが強み。現在は独立して、...
外資系ソフトウェア企業、外資系コンサルティングファームなどにおいて、自動車メーカーや家電メーカーでの製品開発分野おけるコンサルティングを担当。非線形構造解析、3 次元 CAD、PDM システム等の技術領域の業務を得意としている。現在は主に受託解析業務と設計外注業務を中心に活動中。ニコラデザイン・アンド・テクノロジーの代表として自社製品も開発。法政大学アーバンエアモビリティ研究所特任...
Inventor による基本的な解析から非線形解析まで、3D モデルを使って設計の流れの中で行う方法を解説します。
「3 次元設計における標準化のすすめ方」をテーマに、3 次元 CAD での標準化の方法についてご紹介します。
設計業務の中でも大変な作業である設計計算を 3D CAD 上で行うテクニックをご紹介します。
Inventor のダイナミックシミュレーションの機能を使って、動きのある設備・機械でより良い設計をする手法をご紹介します。
大好評だった第 1 弾に続きまして、第 2 弾は「トップダウン設計手法」のテクニックについて解説します。後半はアセンブリモデル作成テクニックを紹介します。
「トップダウン設計手法」の応用編として、作成や修正がやりやすい 3D モデルの作り方をご紹介します。
設計プロセスにおける問題を防ぐために必要なデザインレビューの仕組みや運用テクニックなどについて解説します。
Inventor で正確に効率よく、設計変更に対応しやすい治具を設計する手法をご紹介します。
動解析:振動への応答や衝動が起きた時のシミュレーションをご紹介します。
Inventor に用意されている iLogic を使うことで、3次元 CAD を使った設計をより効率的に行えるようになります。
設計の進捗に合わせ設計する範囲をルール化する手法、3DCAD で設計を効率化する手法 などご紹介します。
2 次元設計(2D 図面主体)から 3 次元設計(3D モデルベース)へ移行する方法についてご説明します。
大好評だった第 1 弾に続きまして、第 2 弾は「トップダウン設計手法」のテクニックについて解説します。前半はスケルトン作成のテクニックを紹介します。