AutoCAD ショートカットガイド

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頻用するコマンドのAutoCAD のショートカットキーをエイリアスを覚えると、繰り返しの作業を効率的に行うことができます。

AutoCAD ショートカットガイド

AutoCAD 2024 ショートカット ガイド 作業時間の短縮に役立つ!

ワンキー ショートカット

オン/オフ切替と様々な操作

エイリアス(短縮コマンド) A to Z

印刷可能なキーボード用ステッカー

2

ワンキー ショートカット[印刷可能なキーボード用ステッカーは 11 ページを参照]

ダ イ ナ ミ ッ ク

入 力 の オ ン

/オ フ

Q QSAVE / 現在の図面を保存

A ARC / 円弧を作成

Z ZOOM / 現在のビューポート内のビューの表示を拡 大または縮小

W WBLOCK / 新規図面ファイルにオブジェクトや ブロックを書き出し

S STRETCH / 選択窓または選択ポリゴンで囲まれた オブジェクトをストレッチ

X EXPLODE / 複合オブジェクトを構成要素と なっているオブジェクトに分解

E ERASE / 図面からオブジェクトを削除

D DIMSTYLE / 寸法スタイルを作成、修正

C CIRCLE / 円を作成

R REDRAW / 現在のビューポートを表示し直す

F FILLET / オブジェクトのエッジを丸めてフィレット

V VIEW / 名前の付いたモデル空間ビュー、カメラ ビュー、レイアウト ビュー、プリセット ビューの登録 および呼び出し

T MTEXT / マルチ テキスト オブジェクトを作成

G GROUP / グループと呼ばれる保存されるオブジェク トのセットを作成、管理

B BLOCK / 選択したオブジェクトからブロック定義を 作成

H HATCH / 囲まれた領域または選択したオブジェクト をハッチング パターン、単一色、またはグラデー ションで塗り潰し

J JOIN / 同様のオブジェクトを結合し、単一の離れて いないオブジェクトを作成

M MOVE / 指定した方向に、指定した距離だけオブジェ クトを移動

I INSERT / ブロックまたは図面を、現在の図面に挿入

O OFFSET / 同心円、平行な線、平行な曲線を作成

L LINE / 直線セグメントを作成

P PAN / 視線方向または倍率を変更せずにビューを 移動

定 常 オ ブ ジ ェ ク ト

ス ナ ッ プ の オ ン

/オ フ

ヘ ル プ 表 示

履 歴 表 示 の オ ン

/オ フ

3D オ ブ ジ ェ ク ト

ス ナ ッ プ の オ ン

/オ フ

ア イ ソ メ 平 面 の 切 替

ダ イ ナ ミ ッ ク

U CS

オ ン

/オ フ

グ リ ッ ド 表 示 の

オ ン

/オ フ

直 交 モ ー ド の

オ ン

/オ フ

ス ナ ッ プ

モ ー ド の オ ン

/オ フ

極 ス ナ ッ プ の オ ン

/オ フ

オ ブ ジ ェ ク ト

ス ナ ッ プ

ト ラ ッ キ ン グ の オ ン

/ オ フ

3

一般機能の設定切替 Ctrl+d ダイナミック UCS のオン/オフ

Ctrl+g グリッド表示のオン/オフ

Ctrl+e アイソメ作図モードにおけるアイソメ 平面の切替

Ctrl+f 定常オブジェクト スナップのオン/オフ

Ctrl+h グループ選択のオン/オフ

Ctrl+Shift+h すべてのパレットの表示/非表示切替

Ctrl+i 座標表示のオン/オフ

Ctrl+Shift+i 推測拘束のオン/オフ

作図モードでの切替 F1 ヘルプ表示

F2 履歴表示のオン/オフ

F3 定常オブジェクト スナップのオン/オフ

F4 3D オブジェクト スナップのオン/オフ

F5 アイソメ作図モードにおけるアイソメ 平面の切替

F6 ダイナミック UCS のオン/オフ

F7 グリッド表示のオン/オフ

F8 直交モードのオン/オフ

F9 スナップ モードのオン/オフ

F10 極スナップのオン/オフ

F11 オブジェクト スナップ トラッキングの オン/オフ

F12 ダイナミック入力のオン/オフ

表示の管理 Ctrl+0 (ゼロ) フル スクリーン表示

Ctrl+1 プロパティ パレット

Ctrl+2 Design Center パレット

Ctrl+3 ツール パレット

Ctrl+4 シートセット マネージャ パレット

Ctrl+6 データベース接続マネージャ パレット

Ctrl+7 マークアップ セット管理パレット

Ctrl+8 クイック計算機

Ctrl+9 コマンド ライン

作図作業での操作 Ctrl+c オブジェクトをコピー

Ctrl+x オブジェクトを切り取り

Ctrl+v オブジェクトを貼り付け

Ctrl+Shift+c 基点を指定してオブジェクトを コピー

Ctrl+Shift+v ブロックとして貼り付け

Ctrl+z 最後の操作を取り消し

Ctrl+y 最後の操作をやり直し

Ctrl+[ 現在のコマンドをキャンセル (もしくは Ctrl+¥)

ESC 現在のコマンドをキャンセル

図面の管理 Ctrl+n 図面の新規作成

Ctrl+s 図面を上書き保存

Ctrl+o 図面を開く

Ctrl+p 印刷

Ctrl+Tab 次の図面に切り替え

Ctrl+Shift+Tab 前の図面に切り替え

Ctrl+Page Up 現在の図面の前のレイアウト タブに切り替え

Ctrl+Page Down 現在の図面の次のレイアウト タブに切り替え

Ctrl+q AutoCAD を終了

Ctrl+a すべてのオブジェクトを選択

オン/オフ切替と様々な操作

4

A A ARC / 円弧を作成

AA AREA / オブジェクトまたは定義した領域の 面積と周長を計算

ADC ADCENTER / ブロック、外部参照、ハッチング パターンなどのコンテンツを管理、挿入

AI ACTIVITYINSIGHTSOPEN / [アクティビティ OPEN インサイト]パレットを開き、ユーザ自身や他の

ユーザが図面内で実行した過去のアクション を表示*

AI ACTIVITYINSIGHTSCLOSE / [アクティビティ CLOSE インサイト]パレットを閉じる*

AL ALIGN / オブジェクトを他の 2D オブジェクト または 3D オブジェクトに位置合わせ

AP APPLOAD / アプリケーションをロード

AR ARRAY / オブジェクトを複数個複写して、 一定のパターンに配列

ARR ACTRECORD / アクション マクロの記録を開始

ARM ACTUSERMESSAGE / アクション マクロに ユーザ メッセージを挿入

ARU ACTUSERINPUT / アクション マクロに ユーザ入力の要求を挿入

ARS ACTSTOP / アクション レコーダを停止し、記録 された操作をアクション マクロ ファイルに保存

ATI ATTIPEDIT / ブロック内の属性の文字列情報 の内容を変更

ATT ATTDEF / ブロックにデータを格納するための 属性定義を作成

ATE ATTEDIT / ブロック内の属性情報を変更

B B BLOCK / 選択したオブジェクトからブロック

定義を作成

BC BCLOSE / ブロック エディタを閉じる

BE BEDIT / ブロック エディタでブロック定義を開く

BH HATCH / 閉じた領域、または選択された オブジェクトをハッチング パターン、 単一色、グラデーションで塗り潰す

BO BOUNDARY / 閉じた領域からリージョン またはポリラインを作成

BR BREAK / 選択されたオブジェクトを 2 点間で 部分削除

BS BSAVE / 現在のブロック定義を保存

BVS BVSTATE / ダイナミック ブロック内に可視性 の状態を作成、設定、削除

C C CIRCLE / 円を作成

CAM CAMERA / オブジェクトの 3D パース ビューを作成および保存するために、 カメラと目標の位置を設定

CBAR CONSTRAINTBAR / オブジェクトの幾何拘束 を表示

CH PROPERTIES / 既存のオブジェクトの プロパティをコントロール

CHA CHAMFER / オブジェクトの角を斜めに切断

CHK CHECKSTANDARDS / 現在の図面について 標準仕様違反をチェック

CLI COMMANDLINE / コマンドライン ウィンドウを表示

COL COLOR / 新規オブジェクトの色を設定

CO COPY / 指定した方向に、指定した距離だけ オブジェクトを複写

CT CTABLESTYLE / 現在の表スタイルの名前を 設定

CUBE NAVVCUBE / ViewCube ツールの表示と プロパティをコントロール

CYL CYLINDER / 3Dソリッド円柱を作成

エイリアス(短縮コマンド) A TO Z

* AutoCAD Plus に含まれる AutoCAD 限定機能

5

D D DIMSTYLE / 寸法スタイルを作成、修正

DAN DIMANGULAR / 角度寸法を記入

DAR DIMARC / 弧長寸法を記入

DBA DIMBASELINE / 直前の寸法または選択した 寸法の基準線から並列寸法を記入

DBC DBCONNECT / 外部データベース テーブルへ のインタフェースを提供

DCE DIMCENTER / 円と円弧の中心マークまたは 中心線を記入

DCO DIMCONTINUE / 直前の寸法または選択した 寸法の寸法補助線から始まる直列寸法を記入

DCON DIMCONSTRAINT / 選択したオブジェクトま たはオブジェクト上の点に寸法拘束を適用

DDA DIMDISASSOCIATE / 選択した寸法の 自動調整を解除

DDI DIMDIAMETER / 円または円弧の直径 寸法を記入

DED DIMEDIT / 寸法値および寸法補助線を編集

DI DIST / 2点間の距離と角度を計測

DIV DIVIDE / オブジェクトの長さまたは周長に 沿って等間隔に、点オブジェクトもしくはブロッ クを作成

DJL DIMJOGLINE / 長さ寸法や平行寸法の折り曲 げを記入または除去

DJO DIMJOGGED / 円および円弧に対して折り曲 げ半径寸法を作成

DL DATALINK / [データ リンク マネージャ] ダイアログ ボックスを表示

DLU DATALINKUPDATE / 確立された外部データ リンクからのデータを更新

DO DONUT / 塗り潰された円、または幅のある リングを作成

DOR DIMORDINATE / 座標寸法を記入

DOV DIMOVERRIDE / 選択した寸法で使用されて いるシステム変数の優先設定をコントロール

DR DRAWORDER / イメージや他のオブジェクト の表示順序を変更

DRA DIMRADIUS / 円または円弧の半径寸法を 記入

DRE DIMREASSOCIATE / 選択した寸法を、オブ ジェクトまたはオブジェクト上の点に関連付 け、もしくは再関連付け

DRM DRAWINGRECOVERY / プログラムやシステム の失敗後に、修復可能な図面ファイルのリスト を表示

DS DSETTINGS / グリッドとスナップ、極トラッ キング、オブジェクト スナップ トラッキング、 オブジェクト スナップ モード、ダイナミック入力、 そしてクイック プロパティを設定

DT TEXT / 1 行文字オブジェクトを作成

DV DVIEW / カメラと目標を使用して、平行投影 ビューまたはパース ビューを定義

DX DATAEXTRACTION / 図面のデータを表 または外部ファイルに書き出し

エイリアス(短縮コマンド) A TO Z

6

E–F E ERASE / 図面からオブジェクトを削除

ED DDEDIT / 1 行文字、寸法値、属性定義、 公差記入枠を編集

EL ELLIPSE / 楕円または楕円弧を作成

EPDF EXPORTPDF / 図面を PDF へ書き出し

ER EXTERNALREFERENCES / [外部参照] パレットを表示

EX EXTEND / 他のオブジェクトのエッジと ぶつかる位置までオブジェクトを延長

EXIT QUIT / プログラムを終了

EXP EXPORT / 図面内のオブジェクトを他の ファイル形式で保存

EXT EXTRUDE / 2D オブジェクトの領域あるいは 3D の面を 3D 空間へ押し出し

F FILLET / オブジェクトのエッジを丸めて フィレット

FI FILTER / オブジェクトを選択セットに 含めるために必要な条件リストを作成

FS FSMODE / 選択したオブジェクトに接触する すべてのオブジェクトから選択セットを作成

FSHOT FLATSHOT / 現在のビューに基づいて、すべて の 3D オブジェクトの 2D 表現を作成

G–H G GROUP / グループと呼ばれる保存される

オブジェクトのセットを作成、管理

GCON GEOCONSTRAINT / オブジェクトまたは オブジェクト上の点間に、幾何拘束を適用

GD GRADIENT / 閉じた領域または選択された オブジェクトをグラデーションで塗り潰し

GEO GEOGRAPHICLOCATION / 図面ファイルに 地理的位置情報を割り当て

H HATCH / 囲まれた領域または選択したオブ ジェクトをハッチング パターン、単一色、または グラデーションで塗り潰し

HE HATCHEDIT / 既存のハッチングまたは 塗り潰しを修正

HI HIDE / 隠線処理して 3D ワイヤフレーム モデ ルを再作図

I–J I INSERT / ブロックまたは図面を、現在の図面

に挿入

IAD IMAGEADJUST / イメージの明るさ、コントラス ト、およびフェードの値をコントロール

IAT IMAGEATTACH / イメージ ファイルを参照とし て挿入

ICL IMAGECLIP / 選択したイメージの表示を、 指定した境界で切り抜き

ID ID / 指定した位置の UCS 座標値を表示

IM IMAGE / [外部参照]パレットを表示

IMP IMPORT / 現在の図面に、他の形式のファイル を読み込み

IN INTERSECT / 重なり合ったソリッド、サーフェス、 リージョンから、3D ソリッド、サーフェス、2D リ ージョンを作成

INF INTERFERE / 選択した 2 組の 3D ソリッドの 重なり合った部分から一時的な 3D ソリッドを 作成

IO INSERTOBJ / リンク オブジェクトまたは 埋め込みオブジェクトを挿入

J JOIN / 同様のオブジェクトを結合し、単一の 離れていないオブジェクトを作成

JOG DIMJOGGED / 円または円弧に対して折り曲 げ寸法を作成

エイリアス(短縮コマンド) A TO Z

7

L–M L LINE / 直線セグメントを作成

LA LAYER / 画層と画層のプロパティを管理

LAS LAYERSTATE / 画層状態と呼ばれる画層 設定のセットを保存、復元、管理

LE QLEADER / 引出線と引出線の注釈を記入

LEN LENGTHEN / オブジェクトの長さや円弧の 中心角を変更

LESS MESHSMOOTHLESS / メッシュ オブジェク トのスムーズ レベルを 1 レベル引き下げ

LI LIST / 選択したオブジェクトのプロパティ データを表示

LO LAYOUT / 図面のレイアウト タブを作成、 修正

LT LINETYPE / 線種をロード、設定、修正

LTS LTSCALE / 図面内のすべてのオブジェクト の線種尺度を変更

LW LWEIGHT / 現在の線の太さ、線の太さの 表示オプション、線の太さの単位を設定

M MOVE / 指定した方向に、指定した距離だ けオブジェクトを移動

MA MATCHPROP / 選択したオブジェクトの プロパティを他のオブジェクトに適用

MAT MATERIALS / [マテリアル ブラウザ] パレットを表示

ME MEASURE / オブジェクトの長さ方向また は外周に沿って、指定した間隔で点オブ ジェクトもしくはブロックを作成

MEA MEASUREGEOM / 選択したオブジェクト または一連の点の距離、半径、角度、面積、 体積を計測

MI MIRROR / 選択したオブジェクトの鏡像イ メージを作成

ML MLINE / 複数の平行な線分を作成

MLA MLEADERALIGN / 選択したマルチ引出線 オブジェクトの位置合わせと間隔を調整

MLC MLEADERCOLLECT / ブロックを含む選択 したマルチ引出線を縦列または横列に編成 し、1 つの引出線として表示

MLD MLEADER / マルチ引出線オブジェクトを 作成

MLE MLEADEREDIT / マルチ引出線オブジェク トに引出線を追加、またはマルチ引出線オ ブジェクトから引出線を除去

MLS MLEADERSTYLE / マルチ引出線スタイル を作成、修正

MO PROPERTIES / 既存のオブジェクトの プロパティをコントロール

MORE MESHSMOOTHMORE / メッシュ オブ ジェクトのスムーズ レベルを 1 レベル引き 上げ

MS MSPACE / ペーパー空間からモデル空間 ビューポートに切り替え

MSM MARKUP / [マークアップ セット管理] パレットを表示

MT MTEXT / マルチ テキスト オブジェクトを 作成

MV MVIEW / レイアウト ビューポートを作成、 コントロール

N–O NORTH GEOGRAPHICLOCATION / 図面ファイル

に地理的位置情報を割り当て

NSHOT NEWSHOT / ShowMotion を使用して表 示したときに再生される、モーション付きの 名前の付いたビューを作成

NVIEW NEWVIEW / モーションなしの、名前の付い たビューを作成

O OFFSET / 同心円、平行な線、平行な曲線 を作成

OP OPTIONS / プログラムの設定をカスタマイズ

ORBIT 3DORBIT / 水平または垂直オービットのみ に制限して、3D 空間でビューを回転

OS OSNAP / 定常オブジェクト スナップ モード を設定

エイリアス(短縮コマンド) A TO Z

8

P P PAN / 視線方向または倍率を変更せ

ずにビューを移動

PA PASTESPEC / クリップボードから現 在の図面に、データ形式をコントロー ルして、オブジェクトを貼り付け

PAR PARAMETERS / 図面内で使用さ れている自動調整パラメータをコント ロール

PARAM BPARAMETER / グリップを持つパラ メータをダイナミック ブロック定義に 追加

PATCH SURFPATCH / サーフェスのエッジに キャップをフィットさせることにより、新 しいサーフェスを作成

PC POINTCLOUD / 点群ファイルを作成 および添付するオプションを提供

PCATTACH POINTCLOUDATTACH / インデックス 化された点群ファイルを現在の図面 に挿入

PCINDEX POINTCLOUDINDEX / スキャンファイ ルからインデックス化された点群ファ イル (PCG または ISD) を作成

PE PEDIT / ポリラインと 3D ポリゴン メッシュを編集

PL PLINE / 2D ポリラインを作成

PO POINT / 点オブジェクトを作成

POFF HIDEPALETTES / 現在表示されているす べてのパレット (コマンド ウィンドウを含む) を非表示

POL POLYGON / 正多角形の閉じたポリライン を作成

PON SHOWPALETTES / 非表示のパレットの 表示を復元

PR PROPERTIES / [プロパティ] パレットを 表示

PRE PREVIEW / 印刷された状態の図面を表示

PRINT PLOT / 図面をプロッタ、プリンタ、または ファイルに出力

PS PSPACE / モデル空間ビューポートから ペーパー空間に切り替え

PSOLID POLYSOLID / 壁のような 3D ソリッドを 作成

PU PURGE / 使用されていないブロック定義 や画層などの項目を図面から削除

PYR PYRAMID / 3D ソリッド角錐を作成

Q QC QUICKCALC / [クイック計算] パレットを

表示

QCUI QUICKCUI / 折りたたんだ状態で[ユーザ インタフェースをカスタマイズ]エディタを 表示

QP QUICKPROPERTIES / 選択したオブジェク トのクイック プロパティ データを表示

QSAVE QSAVE / 現在の図面を保存

QVD QVDRAWING / 開いている図面および図 面内のレイアウトをプレビュー イメージを 使用して表示

QVDC QVDRAWINGCLOSE / 図面とレイアウトの プレビュー イメージを閉じる

QVL QVLAYOUT / 図面のモデル空間とレイアウ トのプレビュー イメージを表示

QVLC QVLAYOUTCLOSE / 現在の図面のモデル 空間とレイアウトのプレビュー イメージを 閉じる

エイリアス(短縮コマンド) A TO Z

9

R R REDRAW / 現在のビューポートを表示し直す

RA REDRAWALL / すべてのビューポートを表示し 直す

RC RENDERCROP / ビューポート内のクロップウィ ンドウと呼ばれる指定された矩形領域をレンダ リング

RE REGEN / 現在のビューポート内の図面全体を 再作図

REA REGENALL / 図面全体を再作図し、すべての ビューポートを表示し直す

REC RECTANG / 長方形のポリラインを作成

REG REGION / 領域を囲むオブジェクトを リージョン オブジェクトに変換

REN RENAME / 画層や寸法スタイルなどの項目に 割り当てられている名前を変更

REV REVOLVE / 軸を中心にしてオブジェクトを回 転させて、3D ソリッドまたはサーフェスを作成

RO ROTATE / 基点を中心にオブジェクトを回転

RP RENDERPRESETS / イメージのレンダリングで 再利用可能なレンダリング パラメータである レンダリング プリセットを指定

RPR RPREF / レンダリング詳細設定にアクセスする ための[レンダリング詳細設定]パレットを表示

RR RENDER / 3D ソリッドまたはサーフェス モデルのリアルなシェーディング イメージを 作成

RW RENDERWIN / レンダリング処理を開始せず に、[レンダリング]ウィンドウを表示

S S STRETCH / 選択窓または選択ポリゴンで囲

まれたオブジェクトをストレッチ

SC SCALE / 尺度変更後も、オブジェクトの相似 性は保持されて、オブジェクトを均一に拡大/ 縮小

SCR SCRIPT / スクリプト ファイルを使用して 一連のコマンドを実行

SEC SECTION / 平面と、3D ソリッド、サーフェス、 またはメッシュとの交差部分を使用して、リー ジョン オブジェクトを作成

SET SETVAR / システム変数の値を一覧表示、 変更

SHA SHADEMODE / VSCURRENT[ビューポート 表示スタイル]コマンドを開始

SL SLICE / 既存のオブジェクトを切断または分 割することにより、新しい 3D ソリッドおよび サーフェスを作成

SN SNAP / カーソルの移動を指定した間隔に制限

SO SOLID / 塗り潰した三角形や四角形を作成

SP SPELL / 図面内のスペルをチェック

SPE SPLINEDIT / スプラインまたはスプライン フィット ポリラインを編集

SPL SPLINE / 一連の指定した点を通る、または近 くを通る滑らかな曲線を作成

SPLANE SECTIONPLANE / 3D オブジェクトを通過す る切断面として作用する断面オブジェクトを 作成

SPLAY SEQUENCEPLAY / 1 つのカテゴリの名前の 付いたビューを再生

SPLIT MESHSPLIT / メッシュの面を 2 つの面に分割

SPE SPLINEDIT / スプラインまたはスプライン フィット ポリラインを編集

SSM SHEETSET / [シート セット マネージャ] パレットを表示

ST STYLE / 文字スタイルを作成、修正、指定

STA STANDARDS / 標準仕様ファイルと図面との 関連付けを管理

SU SUBTRACT / 選択した 3D ソリッド、 サーフェス、または 2D リージョンを 減算によって合成

エイリアス(短縮コマンド) A TO Z

10

T T MTEXT / マルチ テキスト オブジェクトを作成

TA TEXTALIGN / 接複数の文字オブジェクトを、 垂直、水平、または斜めに位置合わせ

TB TABLE / 空の表オブジェクトを作成

TEDIT TEXTEDIT / 寸法拘束、寸法値、またはテキスト オブジェクトを編集

TH THICKNESS / 2D ジオメトリ オブジェクト 作成における既定の 3D 厚さプロパティを設定

TI TILEMODE / ペーパー空間にアクセスできるよ うにするかどうかをコントロール

TO TOOLBAR / ツールバーの表示/非表示を 切り替えたり、ツールバーをカスタマイズ

TOL TOLERANCE / 公差記入枠に記入された 幾何公差を作成

TOR TORUS / ドーナツ形状の 3D ソリッドを作成

TP TOOLPALETTES / [ツール パレット]ウィンドウ を表示

TR TRIM / 他のオブジェクトのエッジとぶつかる 位置でオブジェクトをトリム

TS TABLESTYLE / 表スタイルを作成、修正、指定

U–W UC UCSMAN / UCS の定義を管理

UN UNITS / 座標、距離、角度の精度と 表示形式をコントロール

UNHIDE / UNISOLATEOBJECTS / UNISOLATE ISOLATEOBJECTS[オブジェクト選択表

示]コマンドまたはHIDEOBJECTS [オブジェクト非表示]コマンドで非表示に されているオブジェクトを表示

UNI UNION / 2 つのソリッドまたは 2 つの リージョンを結合

V VIEW / 名前の付いたモデル空間ビュー、 カメラ ビュー、レイアウト ビュー、プリセッ ト ビューの登録および呼び出し

VGO VIEWGO / 名前の付いたビューを呼び 出し

VP DDVPOINT / 3D 視線方向を設定

VPLAY VIEWPLAY / 名前の付いたビューに関連 付けられているアニメーションを再生

VS VSCURRENT / 現在のビューポートで表 示スタイルを設定

VSM VISUALSTYLES / 表示スタイルを作成、 修正し、ビューポートに適用

W WBLOCK / 新規図面ファイルにオブジェ クトやブロックを書き出し

WE WEDGE / くさび形の 3D ソリッドを作成

WHEEL NAVSWHEEL / ビュー ナビゲーション ツールを集めたホイールを表示

X–Z X EXPLODE / 複合オブジェクトを構成要素

オブジェクトに分解

XA XATTACH / DWG ファイルを外部参照として 挿入

XB XBIND / 外部参照での名前の付いたオブジェ クトの 1 つまたは複数の定義を現在の図面に 取り込み

XC XCLIP / 選択した外部参照またはブロック参 照の表示を、指定した境界で切り抜き

XL XLINE / 無限に伸びる構築線を作成

XR XREF / EXTERNALREFERENCES[外部参照パ レット]コマンドを開始

Z ZOOM / 現在のビューポート内のビューの表 示を拡大または縮小

ZEBRA ANALYSISZEBRA / サーフェスの連続性を解 析するために、3D モデルに縞模様を投影

ZIP ETRANSMIT / 自己解凍形式あるいは ZIP 圧 縮された転送パッケージを作成

エイリアス(短縮コマンド) A TO Z

11 印刷可能なキーボード用ステッカー[4 セット分] 対応ラベル:http://www.onlinelabels.com/OL32.htm

http://www.onlinelabels.com/OL32.htm


Item Type: pdf